まずこちらのヨーグルト。2つ購入したところ、レジで「あと2つおまけがついてくるから持ってきて」と言われて、合計4つになっちゃったもの。1つ買ったら1つおまけって、そんなキャンペーンがあるの!?と驚きました。瓶の底にソースが多めに入っていて、おいしい。
こちらは、Julius Meinlで購入していたもの。気に入っていたハムと…
たぶん、アスピック。ヨーグルトとアスピック、不思議な朝ごはん。
ホテルでチェックアウトを済ませたら、てくてくと中央駅へ。
ホームが長く、同じホームの前方と後方に、まったく違う行先の列車が止まるのがわくわくします。うっかり乗り間違えたら、わくわくどころではないけれど!
空港行の列車に乗って、1駅で空港に到着。ターミナルまで登ったり降りたり、道は複雑ではないけれど、意外と長く感じました。管制塔がレトロっぽくてかわいい。
この絵もかわいい。
aidaもどこかにあるみたい。チェックインや荷物検査などは、普通の混雑くらいで、スムーズだったと思います。
搭乗まであまり時間がなかったので、急いでラウンジに向かいました。
オーストリア航空のラウンジはきっと素敵なのだろうと思いつつ、ワンワールドで入れるラウンジへ。ラウンジにあるジュースの種類が多くて、大喜び。ワインの種類も多いみたいで、大体のお客さんはワインを片手にくつろいでいました。
しかも、Julius Meinlのコーヒーもいただけるという。席も多くて、のんびり過ごせました。
名残惜しくコーヒーを飲み終えたら、空港内をとことこと歩いて移動します。ラウンジから搭乗口は意外と距離があったりするので、要注意。あ、フィンエアーを発見。
まずはヘルシンキに移動します。
空港も機内も暑くて、荷物に入れたバターを心配しつつ、離陸を待ちます。
ウィーンの空は、窓から見える農地の模様がとってもきれい。
帰りは落ち着いて、ブルーベリージュースをいただきました。
ヘルシンキ空港では、空港内のショップの変化を楽しみつつ(ヘルシンキ市内の自然食品の店が出店していたり)、こちらでもラウンジに。
ラウンジの食事というのは、とてもおいしい訳ではないのだけど、私にとっては駅弁のような魅力があって、ついつい食べるのでした。フィンエアーのラウンジはリニューアルされていて、席が広くなっていました。
ヘルシンキにも1日寄れるプランにしたらよかったかな…と後ろ髪ひかれる思いで、日本行の機内へ。
機内食のパスタ。麺が切れやすいのだけど、こういうのも好きだったりします。口のまわりが赤くなる。
Pが選んだのはこちら。ついでにいただいて、もぐもぐ。
朝食は、オムレツでした。
食事以外の時間を寝すぎてしまい、見ようと思っていた映画を早送りで見ることになってしまいました…。
ただいま、東京。























