Iceland 4日目その①。
今日も風がなくて、良いお天気。
日本から持ってきた椅子とテーブルをやっと活用する時がきました。
本日の朝ごはん。
パンはSandholtのブリオッシュ(ちょっと崩れ気味ですみません)。スープは、Icelandに来てから買ったもので、キノコのスープ(ドイツのメーカーのもの)。
チーズが特別で、食材店VELLIRで購入したスモークのブルーチーズです。
Icelandのブルーチーズというだけで珍しいのに、さらにスモークまで。おいしい。食材店のマダムもおすすめの品物でした。
こちらもVELLIRで購入した木苺。
お店に苺の看板があったので、苺っぽいものが買いたくなったのです。
この場所は中央の便利な棟からは離れているのですが(Cエリア)、近くにお湯も出る簡易的な水回りスペースはあって、洗い物などに不便は感じませんでした。
本日のSkyrは、ミカン味。スーパーで選んでいる時に、他のお客さんが迷わずこれを取って行ったのを見て、影響されました。
粒が少し感じられて、おいしいです。
Ásbyrgi campgroundにはもう1泊する予定で予約を取っていますが、一度外の観光に出るので、全部片づけて移動します。
85号線を北上して、870号線へ。
車内では、今日のチョコレートタイム。
こちらもSandholtで買っておいたもの。
1日1粒と決めていたのですが、甘いものが欲しくて、この時全部食べてしまいました。
ちょっと潰れてしまったけれど、一番おいしかった。杏味。
最後のこの1粒は、お酒が効いていました。
本当に天気がよくて、車内では暑いくらいです。
途中の丘の上に見えた、謎のオブジェ。
Icelandではたまにアート作品かな?というものがあるのですが、調べ方が足りないせいかよくわからないことも多く…。
植物の写真もいろいろと撮ることができました。
↑の1枚のは、もうたぶん枯れているのかな。形がかわいかったので、咲いている時に見てみたい。
ベリーっぽい実をつけた植物もあって、それを摘んでいる人の姿も見かけました。
この道を進んできたのは、また灯台を目指していたからなのですが。
Hraunhafnartangiという灯台。
どうやら数キロはハイキングをしないと、たどり着けない様子で、駐車場もよくわからなかったので、遠くから眺めることになりました。
遠いです。
つづく























