ローマとフィレンツェのお土産いろいろ。
EATALYで購入した食材たち。食べ物好きにはたまりません。
乾燥のポルチーニは、私がパスタを作ってもおいしくできました。オリーブオイルやバルサミコ酢はもったいなくてまだ保管中。
Su & Giu Cucina Romanaで購入した、ドライトマトのハーブとオイル漬。
ちょっぴり辛くておいしい。これもパスタにぴったりだけど、そのまま食べてもおいしい。味は濃いめ。少し重かったけど、持って帰ってきてよかった。
Castoroniで買った、謎のキノコの瓶モノ。かわいいから。
右のはイギリス製のルイボスティー。
フィレンツェのMIGONEで買ったお菓子たち。ボックスやっぱりかわいい…。大きいのも買うべきだったかもしれない。
左側の小さなボンボンは、瓶に入れてちょっとずつ食べています。シャリっとして、中にはシロップが入っています。かわいい食べ物。
フィレンツェで買ったものたちは、こちら。
手作り感のあるマーブル紙と、印刷の美しいハガキ。
サンタ・マリア・ノヴェッラの歯磨き粉と石鹸、ハーブティー。
ローマの片隅のリネン屋さんで、枕カバーも。
イタリアのリネンにこだわっているお店で、個人で買っていいのかな?という倉庫感が少しありました。
ローマの三越でもお買い物。
ちょっとした食材も売っています。トリュフ入りのマヨネーズと、白バルサミコ酢。それと、イタリアのチョコレートとバジルのスナック。
三越のサービスは、身に染みるほど日本的でした。
スーパーでは、イタリアの固形ブイヨンと、MARVISの歯磨き粉。
MARVISはこれしか見つけられませんでした。フィレンツェの薬局を見るべきだったのかも。
小さくてかわいいnutellaの瓶は、ホテルの朝ごはんより。
小分けのパッケージは見たことがあるけど、小さな瓶は初めてで、かわいくて震えました。
お土産たちが、家にちょっとずつなじんでいくのを見るのが幸せです。










