Sandholtのチョコレート付きクッキーは、見た目のかわいさだけでなく、味もおいしい。ほとんど食べちゃって、残りの数本をかろうじて写真に収めました。
お値段は3000円ちょっとしていたと思うので、高級品。
omnomのチョコレート。
Skyrのお菓子は、本(『大自然とカラフルな街アイスランドへ』)で見かけてからずっと気になっていたもの。
ホワイトチョコレートとSkyrのヨーグルトっぽい味が仲良くまとまっていて、おいしかった。
ドライのケールでできたお菓子。パリパリしていて、紫蘇の天ぷら的な食感が楽しい。
アイスランドのミルクを使ったチーズ。
GOOD LIFE COFFEEの豆(キャニスターに入れ替えました)と、Fischerのハーブティー。
フィンランドの石鹸と、ハチミツ。
布は、Lapuan Kankuritのテーブルセンター。タオルとしても使えそうなサイズです。
アイスランドウールに、タイシルクを混ぜた毛糸。
アイスランドでは、ずっと探しているものがもうひとつあって、それは今回も見つけられませんでした。
このチョコレート。'Scapesという雑誌に、何年も前に紹介されていたものです。
どこかでこの小さな氷河に、出会いたい。








