Room with a viewをチェックアウトした後は、予約しておいたReykjavik excursionsのバスに乗って(バス停でピックアップされた後は、途中のターミナルで乗り換え。ターミナルのカウンターで、印刷した控えとチケットの交換をしました。)、SILICA HOTELまで来ました。Blue Lagoon行きのバスに乗車する際に、SILICA HOTELにも行きますか?と聞いておくと安心です。
SILICA HOTELは、Blue Lagoonが経営するホテル。
私は2回目の滞在です。写真をほとんど撮らなかったので、時間が混ざった写真になっています。
少し風が通ってスースーする廊下。
お部屋から見える景色は、こんな雰囲気です。
夏は苔むした岩が素敵だったけど、雪もきれい。
お部屋についたら、すぐにPrivate Lagoonへ。
Private Lagoonは小さなBlue Lagoonのようなもので、ホテルのお客さん専用です。
更衣室も広々。タオルも揃っていて、お部屋のバスローブを持って行って利用します。バスローブは行方不明になることがあったので、その時はフロントでもう一枚もらったりしました。
お湯はBlue Lagoonと同じくぬるめなので、あたたかい場所をさまよって楽しみました。
今回は写真を全く撮らなかったので、前回の時の写真はこちら。
夜ごはんは、Blue Lagoon内のレストランLAVAを利用するか、軽食をどこかで入手してくるか迷いましたが、Room with a view時に消費しなかった食材がまだ残っていたので、それと、あらかじめ買っておいたSandholtのパンをいただくことにしました。
Frú Laugaで買っていた、羊の生ハムも!燻製が効いていて、羊が苦手な私でも食べられました。1枚ずつはがすのがちょっと大変。
参考までに、ホテルの軽食売り場はこんな感じです。
Blue Lagoonまで行けば、もっと色々な種類のものが売っているはず。
そして朝ごはん。
前回は早朝出発のため食べられなかったので、楽しみにしていました。
甘いパンがいくつか揃っているのが嬉しい。ワッフルメーカーもあります。
Skyrは、市販のものが山となって。
お皿も凝っているのが、個人的に好印象でした。
ごちそうさまでした。
SILICA HOTELのほかに、 THE RETREATなるホテルが2018年4月に出来るみたいなんです。
写真からすると、部屋からPrivate Lagoon的なところに直接入れそうにも見える…!レストランも素敵そう。オープンが楽しみです。








